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作品のシリーズ一覧 [連載中]

教室に戻り席に座ると隣から「すぴー」と寝息が聞こえてきた。




戻ってきて数分し経ってないのにもう寝てる……。


そろそろ先生が来るし起こしてあげた方が良いかな?と思い声をかけた。



『ねぇ先生が来るから起きた方がいいよ』



「うにゃ……あともうちょっと」



白くフワッとした髪型に気だるそうな感じも相まってナマケモノみたいと呟く。



するとゆっくりとした動作で顔を上げ視線が交わった。



「ナマケモノなんて酷い事言うね」




これが凪くんとのファーストコンタクトだった。






凪落ちで緩く日常〜原作沿いにゆっくり進んでいく予定。
初心者が書く小説なので優しく見守ってもらえると嬉しいです。



続きは↓から読めます⭐︎

http://uranai.nosv.org/u.php/novel/kiskisan121/?fp=



別のお話も書きました!
http://uranai.nosv.org/u.php/novel/kiskisan123/



設定の捏造
口調の違い
等あるかもしれません。
おかしい文章や設定があったら都度修正していきます。


⚠︎18Rではないですが緩い表現はあるかもしれません。執筆状態:続編あり(連載中)

苗字、あだ名の設定が可能 (設定する)未設定


















































おもしろ度の評価
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作者名:まるこめみそ | 作成日時:2023年11月26日 15時

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