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彼の顔も、声も、背後に広がる背景も、血の匂いも、背中に感じる地面の冷たさも、全てを覚えているのに、その続きだけが思い出せなかった。

***

深海です。

「君の瞳に〜」を書いていたのですが、行き詰まってしまったため削除いたしました。お酒が飲める年齢になったら、再チャレンジしたいと考えています。
パスワードを教えてほしいとご連絡をくださった方、申し訳ございません。代わりと言ってはあれですが、新たにこちらを書いています。

転生、トリップ、逆行、救済…等々は苦手だったのですが、こちらは転生ものです。なんでだろう。


お相手:シリウス・ブラック

※更新不定期。冬休み中には完結する予定です。
↑大嘘です。今は春休みです。多分夏休みまで続きます。
↑夏休みに入りました。
↑今春休みです。

※転生もの。救済ものではありません。

※かなり飛ばし飛ばしで書いています。書きたいとこだけ。

※原作・映画ごちゃまぜ。

なにかございましたら、コメント欄またはTwitter(@ShinkaiMiu)までお願いいたします。執筆状態:連載中



























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イコーる - 今までにない設定でとても面白いです!続き楽しみにしてます! (1月9日 13時) (レス) @page16 id: 8c175f049d (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:深海 | 作成日時:2021年12月25日 20時

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