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シリーズ最初から読む | 作品のシリーズ [連載中]

武装探偵社の社員である私が学校に通うことになった。



(名前) 「私は誰とも友達になるつもりはない」



敦 「(名前)ちゃん、僕はそらるさん達はいい人だと思うよ…?」



一ノ瀬 「市原さんが何を考えてるのか分からなくなった…」



浦田 「お前ら、何か隠してるだろ」



坂田 「僕は(名前)ちゃんが悪い人やと思えへん。だってそしたらあの時僕の事救ってないやろ?」



(名前) 「私がどれだけ辛い思いをして生きてきたか知りもしない癖に知ったような口するな…!!」



太宰 「(名前)ちゃんは絶対一ノ瀬君達と仲良くなるよ。安心したまえ」



これは、過去に縛られて心を開こうとしない少女が学校を通じて人生が変わるお話。



____



どうも、作者のハルハノです!



まだ最初から読んでない人はこっちから読んで下さい!!



異能少女、学校通うってよ【文スト】【歌い手】執筆状態:続編あり(連載中)




















































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ハルハノ(プロフ) - マジですか!直します!教えて下さりありがとうございます! (7月6日 5時) (レス) id: 47a219c5c9 (このIDを非表示/違反報告)
(プロフ) - いつも、楽しみながら読ませて頂いてます! あの、 坂田さんの「いくら僕達を助けるとはいえ……無理し過ぎやで。撃たれた時本当に死んだかと思った」と言う台詞、夢主設定になっていませんか? これからも、更新を楽しみにしています! (7月6日 0時) (レス) id: e04fe5a65e (このIDを非表示/違反報告)
ハルハノ(プロフ) - もうすぐで話がいっぱいになるので3に入ってから書きます! (7月5日 22時) (レス) id: 47a219c5c9 (このIDを非表示/違反報告)
ハルハノ(プロフ) - おっけーです! (7月5日 22時) (レス) id: 47a219c5c9 (このIDを非表示/違反報告)
黒猫のやまと - いつでも大丈夫ですので! (7月5日 18時) (レス) id: 98dfbb48f5 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:ハルハノ | 作成日時:2019年5月31日 17時

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