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僕たちと同じ韓国のアイドルの世界にたった1人で戦い続ける女の子がいる








「誹謗中傷?あー、あんまり気にしないです。そんなに羨ましいなら練習生から始めればいいのにって思うくらいですかね?」









強くて決して弱音なんて吐かない。そして何よりこのアイドル界の絶対的王者。










『(名前)さん、カラダ売ってるって話だよね』


『っていうかイケメンな若手ともよく寝てるって聞いたよ』










そんな絶対的王者は、こんな噂が後を絶たない











「グガ、あんたの事は私が守るからね。絶対大丈夫」











僕にはお姉ちゃんがいる。僕がまだ事務所に入る前に両親を事故で亡くしてボロボロになった僕を守ってくれたのがヌナだった。











「ヌナは大丈夫。だってグガのヌナなんだよ?グガはやりたいことやって、好きなことして生きればいいからね」





「ジョングク、大丈夫。ヌナを信じて」














大好きで僕の宝物なヌナのことは誰にも話せない。だって僕よりもたった2年早く生まれただけの僕のヌナはこのアイドル界の絶対的王者、(名前)だから。執筆状態:連載中


























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設定タグ:BTS , 防弾少年団 , ジョングク
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抹茶あずき(プロフ) - 続き楽しみにしています☺ (1月11日 15時) (レス) id: 22d9beea67 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:jur | 作成日時:2021年11月29日 22時

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