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※鬼殺隊陣営と鬼陣営に追われまくるお話です


「まだ見つからないのか、猗窩座」

「…どこに行った」


なんかよく分からんけど

『逃げるが勝ち』


『···って私が言った!!!』



なんで追われるんだ私ーっ!!



「いい加減諦めたらどうです?」

『諦めたら天国に近づく気がする!!!!!!』

ある日突然人や鬼に追われ始めて!?


「派手にいい度胸だ!!しかし無駄な抵抗はやめるべきだな!!」

『派手に嫌だ来るなください!!?』

しかも鬼殺隊ってやつとか鬼さんの偉い人もいるらしいじゃん!?



「てめェ、喧嘩売ってんのかァ」

『売るわけないでしょう!!??』



「あの御方が……お前を鬼に…望んでいる」

『あの御方嫌ァァァ!鬼嫌ァァァ!』


いやほんっっっとに私が何したって言うんだよーーー!!!!


ーー*ーー*ーー


アテンション

・目指せネタ
・読むかどうかは自己責任で…
・完全なる自己満亀更新
・暴言中傷は私の心と諸々が折れるのでやめて頂けると嬉しいです。
最悪更新が止まります((

ただ、漢字間違いや作品の設定ミスなどはびしばしご指摘ください。

アドバイスとリクエストは泣いて喜びます!!執筆状態:連載中






















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作者名:ろりお | 作成日時:2020年1月24日 7時

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