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恋に落ちる音、
なんてただの比喩表現だと思っていた。

君に恋する一秒前
ころんと何かが落ちる音が聴こえたんだ。
それは、石ころでも何でもなく

落ちたのは自分の心。


隣の席に座る君の顔が、うまく見れない。
きっと君は、笑うだろう。


「好き」なんて伝えてしまったら。










初めまして、こんにちは、ままこです。
SideMの大好きな伊瀬谷四季くんの短編です。
近いうちに完結させます。宜しくお願いします。



SideMの他のキャラの夢小説を投下したりしているので、良かったら青い鳥のフォローをお願いします。一言くだされば、フォロバ致します。

→@mama__ko (アンダーライン二つ)執筆状態:連載中











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設定キーワード:アイドルマスターSideM , Mマス , 伊瀬谷四季   
作品ジャンル:恋愛
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作者名:ままこ | 作者ホームページ:   
作成日時:2017年11月14日 20時

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