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妖怪達がちらほらと彷徨う様になった時代。


深い青々とした森の中で、小さな幼児が置いて行かれた。

その娘は深い眠りについていた。


母らしき者は、子供のおでこに口ずけをすると、悲しげな表情を浮かべ言った。




「【良い子に育つんだよ】。」




その一部始終を怪き者が見ていたなんて。
その母の瞳には、見えていなかったのだろう。
_____


こんにちは。
依愛です!


掛け持ちはキツイけど、良い物語が浮かんだので
無理してでも作りました。汗



※主人公以外のオリジナルキャラクターが登場します。苦手な方は、すぐここから逃げて!

※今回は若干一話ごとの字を少なくします。

※色々とした能力持ちがいます。
公式寄りでは有りません。ご了承下さい。




【名前設定は致しません。】




↓私のオススメ作品↓


1、シリアスお前らがいる限り、もう元には戻れない【おそ松さん】
↑続編、パスワード有り。

2、【おそ松さん】あなたの兄に合う松は誰でしょう!《女性限定》
↑診断です。

他にもあるので、是非見てみて下さいね。執筆状態:連載中



















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作者名:依愛 | 作成日時:2017年8月8日 13時

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