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「何のためにここに来て、ここまで生きているのかが分からない」


辛い現実から耐えられなくなった少女は、雨の日に屋上から身を投げた。


その時、何かに包まれた気がした。暖かくて優しい腕に……。


しかし意識は落雷の音と共に途絶えた____。


善逸「幸せはね。一人じゃ作れないんだよ」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜


【 注 意 】
・原作のネタバレが含まれます。
・グロテスク表現が苦手な方は読まない方が良いと思います。
・誤字脱字がある可能性があります。


皆さん初めまして!桜の砂糖✩.*˚と申します。今回は私の推しの善逸君で小説を書いてみました(*^^*)

更新は不規則ですが、(波に乗ったらめちゃくちゃ投稿します笑笑)最後まで読んでくださると嬉しいです!ヾ(*‘ω‘ )ノ執筆状態:連載中

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設定キーワード:鬼滅の刃 , 我妻善逸 , 竈門炭治郎   
作品ジャンル:恋愛
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桜の砂糖 - れんかさん» ありがとうございます(^-^) 頑張って治します( ̄^ ̄) (2月16日 13時) (レス) id: eba054e15a (このIDを非表示/違反報告)
れんか - そうなんですね、体調が早く良くなるといいですね!テスト頑張ってください!応援してます!! (2月15日 14時) (レス) id: b5b9f86a00 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:桜の砂糖 | 作成日時:2021年2月7日 13時

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