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ピアノの上で踊る指。
ピアノが、彼女が奏でた、その音色。



普段となにも変わらないある日。

俺は、ピアノに恋するお前に、恋をした。





そろそろ合唱コンクールの時期かなぁ、と
思っていたら思い付きました。笑

甘酸っぱい純愛が書けるように頑張ります。執筆状態:連載中







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りこ(プロフ) - 、さん» 外し忘れておりました。大変申し訳ございません。 (2月14日 8時) (レス) id: 40f7ee34c3 (このIDを非表示/違反報告)
- オリジナルフラグ外して下さい (2月14日 1時) (レス) id: 6903784267 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:りこ | 作成日時:2018年2月14日 1時

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