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「ねぇ…君はどこから来たの?」









幼い男児の声が静かに響き渡る_。









だが、男児が話しかけていたのは…









透き通った瞳を持つ狐の「怪」だった。









そうして男児の問いかけに答える。








「祠だ…。君がいつも来る祠だよ…。」









狐の怪がまた口を開く。









「そうだ…、少年よ。私と”契約”を交わさないか?」









男児は目を輝かせ答えた。









「契約…?いいよ!交わしてあげる!!」









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どうも〜!碧李です(*˘︶˘*).。.:*♡


オリジナル作品での投稿なので頑張りたいですね〜



多分どこかで誤字脱字とか多いかもなぁ〜




まぁいいか!!!ではどうぞ


一部修正しました
2020/01/22執筆状態:連載中
































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設定キーワード:オリジナル , 創作話 , フィクション   
作品ジャンル:ファンタジー, オリジナル作品
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作者名:碧李 | 作成日時:2020年1月13日 0時

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