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なぁ無惨、俺はきっと無惨の事が忘れられなかったみたいだ。その証拠に転生をしてしまったらしい。

今はな、大正だって……時代もどんどん変わるみたいだ。

無惨は、この世界にまだ、いるのかい?

今世じゃあ大家族の次男に産まれたが、やっぱり初めての兄弟、家族の事を忘れられません。

あっあと一つ、上に兄貴がいるってなかなか慣れない。

――涙に濡れた手紙は想いと共に引き出しにそっとしまわれた。執筆状態:連載中











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作者名:フクラム | 作成日時:2019年11月10日 12時

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