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黒子「火神くん、僕の彼女をあまりじろじろ見ないでくれますか?」

火神「だって、ほら……あれ」

黒子「あれ?」

火神「知らねーおっさんと話してるぞ……大丈夫か?あの状態で……」

黒子「マズいですね」

彼女は純粋だからこそ可愛い

可愛いからこそ危ない子なんだってわかりました。

ーーーーーーーーーーーーー
どーも、プーさん大好きです。

今回はあるゲームからヒントを拾いましてこの小説を作ることにしました。

始めていきます。

※原作と同じ季節感で進めていきます。

※セリフは違ってもご了承ください。執筆状態:連載中

































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作者名:プーさん大好き  | 作者ホームページ:http  
作成日時:2020年6月20日 23時

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