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「誰が君をそんなに傷つけたの?

大丈夫、僕たちがいるから。」





そのはずだったのに。





僕たちは、君の姿が見えなくなっていた。




____________________________________________


初めまして。
お初ですので、兎に角勝手が分かっておりませんw

拙い点、不備等あるかと思いますが、温かく見守っていただけたら幸いです。



恐らく、長くなります。
気まぐれ不定期更新ですが、ご了承ください。執筆状態:連載中

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作者名:Rim@ | 作成日時:2018年7月29日 11時

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