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「好きだ。俺と、付き合ってくれないか。」




──『ごめん。ごめんね、炭治郎。』




──『友達のままで、いたい。』







そう言った君が、


振る側の君が、



何故。


匂いを確かめなくても分かるくらい、俺よりもずっと悲しそうな、苦しそうな顔をして、顔を歪めているんだ。




─────────────────

お久しぶりです。柊りあ改め、雫と申します。

飽きやすいので更新は無理のない程度にやって行けたらなぁと思っています。

初の炭治郎夢です。拙い文ですが、暖かな目でご覧頂けると幸いです。


宜しければ、高評価、コメントよろしくお願いいたします!


ATTENTION

・亀更新
・キャラ崩壊
・原作には沿いません(予定)
・多分短編
・基本炭治郎/夢主side

ここまで大丈夫じゃない方、ブラウザバックを推奨します。

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その他作品紹介
【鬼滅の刃】信じたい【時透無一郎】

光柱は神々の遊びに巻き込まれたようです【鬼滅の刃】執筆状態:連載中

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作者名: | 作成日時:2020年11月22日 19時

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