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一人の少女が、鼻歌を歌っている
手には一台の台車と荷物
血が飛び散った道を歩き
とある場所に行き着いた

『〜♪……居た居た、こんにちは』

彼女が話し掛けたのは
血だらけの人間だ

『今日は君か〜、お疲れ様
仕事が終わったら送ってあげる!』

彼女はマップの整地をしている
板や椅子、それに壁も直す
血だらけの人間は、荘園に送り届ける

彼女は嫌ではなかった
それが自分の仕事で
やらなきゃいけないからだ



注意

・誤字脱字多い

・更新適当

・直ぐ飽きるかも

・掛け持ちばっかりしてすみませんm(__)m執筆状態:更新停止中











おもしろ度の評価
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点数: 9.9/10 (56 票)

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(プロフ) - めっちゃ好きです、ゆっくりでいいので投稿してくれたら嬉しいです頑張ってください (5月6日 6時) (レス) id: c95bece439 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:オーボエ | 作成日時:2020年3月3日 18時

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