検索窓
今日:8 hit、昨日:3 hit、合計:7,641 hit

彼氏は社長の息子3 ページ4

『よかった。ごはん食べた?!』
「いえまだですけど!」
『おいしい所あるんだけど一人じゃ行きずらいからさ付き合ってくんない?!』
「私でいいんですか?」
『もちろん運命の君と食べたいから』

ドンヘが私の手を握ってきた

「えっ!!!!!」
『着いたよ』


先ドンヘが車を降りて助手席の私の所のドアを開けてくれた

「ここですか?!」
『うん』
「高そう」
『何か言った?』
「高そうだけど良いんですか?」
『気にしないで』
「でも」
『良いから』

私の手を引いて店の中に入る
椅子を引いてくれるドンヘ

「ありがとう」
『どういたしまして、何が食べたい?』
「分からないから何でも良いよ」
『じゃ僕が適当に頼むね』
「うん」
『どうおいしい?!』
「すごくおいしい」
『よかった、また一緒にこようね』
「・・・・・・」
『ダメなの?』

彼氏は社長の息子4→←彼氏は社長の息子2



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 10.0/10 (1 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
5人がお気に入り
設定タグ:SupeerJunior , SUJU , ドンヘ , オリジナル作品
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

飛瑞(プロフ) - オリジナルフラグ対象作品ではないため、オリジナルフラグをお外しください。 (2016年11月10日 16時) (レス) id: 68e31671ba (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:★朴有正★ | 作成日時:2016年9月5日 20時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。