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赤い瞳、黒い髪、ボロボロの服。


紫の瞳、赤い髪、小綺麗な服。


お前は俺の最初の親友だ、……朔


犀星さん、君は僕の最初の親友です


だから、お前が俺を殺してくれ。


僕は君を殺したくない


亜沙子を助けてくれ、守ってくれ


……犀星さん


************

初めまして、飛沫です。

この話は本編の主人公、萩原朔の番外編の話となって居ます。

萩原の武装探偵社の入社試験となった事件の話です。

主に視点は最初は国木田さんです。


本編
不平等なこの世界に祝福を 文スト

不平等なこの世界に祝福を 弐 文スト

かの偉大な詩人萩原朔太郎先生と室生犀星先生は1914年2月14日に出逢ったそうです。

その話を聞き、この作品を書かせてもらいます。

*史実とは全く異なります、何より殺伐してます。

それでもよければこのままお進み下さい。執筆状態:更新停止中






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作者名:飛沫 | 作成日時:2020年3月9日 12時

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