検索窓
今日:1 hit、昨日:0 hit、合計:418 hit






爽やかな石鹸の香り。

甘いお菓子の香り。

これは木陰での物語。

決して表舞台ではなく
舞台袖での、小さなお話。

----------------------------------




こちらの募集企画からの派生小説となっています。

今の所、此処ではうちの子二人(クルタルス)以外の子を出すつもりはありませんが、企画の参加者様でもしリクエスト等あればお借りするかもしれません。

※不定期蝸牛更新です。

※文才は持って産まれませんでした。

※視点はころころ変わります。

※やや不穏です。執筆状態:連載中









おもしろ度の評価
  • Currently 10.00/10

点数: 10.0/10 (1 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
設定タグ:派生小説 , オリジナル作品
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:音々田* | 作成日時:2021年8月30日 21時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。