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102話 ページ8

A視点

A「総統さんバイバイ」


総統室にいる二人の男のうち
豪華な服装をしている男の後ろに回る


氷のナイフを男の首筋に当てる
だが総統はなぜか笑っている


ゾム「なんで笑ってるん?」


ゾムが威圧を込めながら言うが
何故か総統は笑っている


暫く笑った後に総統は私達が入ってきた
壊れた扉を見て叫んだ


総統「今だ!!やれ!!」


扉を見るとそこにはアイツがいた
アイツの手には赤の薬を持っていた


A「避けて!!」


いきなり私が大声をだして叫んだ事でショッピ君とゾムは驚いて一瞬止まってしまった
それがいけなかった


止まってしまった事により
アイツが持っていた薬をもろに食らってしまう


ゾム「変な感じするわ」


ショッ「俺も同じっす」


A「私も」


A「ゾムとショッピ君逃げるよ!」


私はゾムとショッピ君の手引っ張って走り出す
私の後ろで「なんで逃げんねん」とか「追いかけてきてますよ」とかの声が聞こえる


逃げていたが足元が凍って捕まってしまう
地面は少し凍っていた


総統「実に愉快だな」


白衣「そうですね」


総統の隣には
外交官であろう人が目の色を変えて立っていた




ーーーーーーー
ムックです

今回短いですね
すいません!!


後私テスト期間中です
テスト消えないかなぁー

では、

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ムック(プロフ) - カリカリポテトさん−たしかにこんな生活してみたいですね!コメントありがとうございます!番外編でのリクエストなどもお願いします! (7月6日 16時) (レス) id: a6e61e9fbe (このIDを非表示/違反報告)
カリカリポテト - 面白かったです!私もこの話みたいな生活をしてみたい! (7月6日 9時) (レス) id: a970c7b31c (このIDを非表示/違反報告)
ムック(プロフ) - ソラネコさん−因みに覚えてますよ! (6月24日 23時) (レス) id: a6e61e9fbe (このIDを非表示/違反報告)
ムック(プロフ) - ソラネコさん−初コメゲットおめです。いやぁ〜ついに完結しましたよよく見切り発車でここまで来れたなと思います。まだまだ色んな作品を書くつもりなので応援よろしくです (6月24日 23時) (レス) id: a6e61e9fbe (このIDを非表示/違反報告)
ソラネコ(プロフ) - どうも!ソラネコです!(* ̄∇ ̄*)お久しぶりです。覚えてたらうれしい。まぁ,それはさておき,完結しましたね!おめでとうございます〜σ(≧ω≦*)私も,嬉しいです〜誰も,ムックさんに返事しないので私が第一に返信いたしました!ある意味初コメゲット。応援しています. (6月24日 21時) (レス) id: 848a1b8bc4 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:ムック x他1人 | 作者ホームページ:http:  
作成日時:2019年4月29日 15時

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