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“侍の国”

そう呼ばれていたのは今は昔の話


かつて侍達が仰ぎ夢を馳せた江戸の空には
異郷の船が飛び交う

かつて侍達が肩で風を切り歩いた街には
異人がふんぞり返り歩く


それが俺の世界だった
そう、『だった』のだ__


館「君を“魂柱(みたまばしら)”として任命しよう」

貴「…ウイッス(´・ω・)」


俺は毎日刀を振るう





〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜





鬼滅の刃にハマった無職です
キャラがブレッブレですが、気にしないでください←
基本は主人公side




銀魂はとうとう終わってしまいましたが、永遠に不滅です └(՞ةڼ◔)」←執筆状態:連載中

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設定キーワード:鬼滅の刃 , 銀魂 , 元攘夷志士
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作者名:無職 | 作成日時:2019年9月25日 18時

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