検索窓
今日:1 hit、昨日:0 hit、合計:482 hit
『鬼灯、ちゃんと休まないと駄目だよ?』



『眠い……眠すぎて死ぬ』



『仕事しろよ大王!』



『動物もふりたい……』




閻魔大王第二補佐官の彼女は、



鬼灯「(名前)さん、今度の休みデートしませんか?」



白澤「好きだよ、僕と付き合って」



鬼にも神様にも好かれている鬼神だそうです。







こんにちは、榛那です!
今回は鬼灯の冷徹ですよ。最近再熱したんですよー。
……どうでもいい? すんません。
基本原作沿い、鬼灯落ちです。執筆状態:更新停止中




おもしろ度の評価
  • Currently 3.00/10

点数: 3.0/10 (1 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
1人がお気に入り
設定タグ:鬼灯の冷徹
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:榛那 | 作成日時:2020年4月14日 20時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。