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「お前…もしかしてミツバか?」




廊下を歩いていたら突然知らない人に話しかけられた。





『え、三葉ですけど…?』




すると…

その少年は泣きそうな顔で抱きついてきた。



『うわっ!?な、なに…!!?;』



「ミツバ…お前生きてたのか…っ?」




『んー…?』




『君さぁ、ぼくのこと…弟と間違えてない?;;』





「へ?;」




ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー執筆状態:連載中

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作者名: | 作成日時:2018年8月11日 15時

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