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似てたり似てなかったりの そんなふたり

そんなふたりが出逢う話







って言うのを誰か書いてください!

使ってもいいです!

ですが、できるだけ台本書きと夢主を出すのはあんまり辞めて欲しいです(勝手ですが…)

銀魂そんなに知らないからかけない!










さやさん→全然大丈夫ですよ!書く時はURLをお願いしますね!
ここは何処だ

まあ自覚はしているがこれが迷子。という奴なのか。認めたくない。
なぁんて心の中では思ってるけど余り焦ってはない。

だってここは見たことない世界だからだ。
何故こんなことが起きたのかは原因不明だが、あの世界ならどこかの世界に飛ばされてもおかしくないなと俺は判断し、川辺を見つけ、草原に寝転んだ。


すると後方からざっざっと草原を蹴る足音が聞こえた。俺はあまり気にせず空を見上げてた。

するとその足音は止み、代わりに俺が見ていた空は、瞳が綺麗な緑色の橙色の髪の毛をした女性らしき人に代わった。

俺は少し目を見開くと、その人は「あぁ!」と言った。その声はどうやら女性の声ではないようだ。
すると彼は俺の手を握り締めてこう言い放った。

「お前、宇宙人なのか!?うっちゅ〜☆」

何故わかったのか。俺は少し眉間にシワを寄せると彼は俺の手を離して立ち上がった。

「まさか違うのか…!?じゃあお前は一体…!?いやまて!妄想させて…!ああぁ!インスピレーションが湧いてくるううぅ!おいお前!ペンと紙ないか!?」

何ともまあ身勝手な奴だ。と思っていたけどブーメランだと気づき心の中で苦笑した。
__面白いな、この人間。強そうじゃないけど、どこか俺に似てる。

そう思っていると彼もそう思ったのかくるりとこちらを向き「俺とお前!今思うと似てるよな!髪とか__髪だけじゃんか!」なんて言った。

「ねえ、お話しない?俺、丁度暇してた」

何を思ったのか彼にそう声をかけた。すると彼は起き上がった俺の隣にどすんと座るとこう言った。

「さっきお前と俺、髪しか似てないって言ったけど、ちょっとは似てるかもな」

と言い放った。





続く(未完成)

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さや(プロフ) - 遅れて申し訳ありません!取り敢えず1話だけ書かせていただきました。(link:宇宙人【神威】【月永レオ】:http://uranai.nosv.org/u.php/novel/carp2horn6/) (2018年11月26日 0時) (レス) id: ffd4c8541f (このIDを非表示/違反報告)
さや(プロフ) - 面白いですね!私は夢主も登場させる作品も書こうと思っていました。良ければ書かせて頂きたいです! (2018年11月6日 22時) (レス) id: ffd4c8541f (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:涼花凛娘 | 作成日時:2018年7月26日 23時

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