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ページ6

・続きです!

シ「はい、終わり。しばらくは安静にしてろよ?」

貴「はーい」

シルクは私の足を持ち上げてテーピングを巻いたところにキスを落とした。

貴「何してるの!?」

シ「早く治るおまじない、な」

顔がどんどん赤くなる。

シ「なに、照れてるの?」

貴「っ、うるさい…!」

シ「の割には顔が赤いですねえAさん」

貴「もー、からかわないで!」

シ「わかったわかったw」

シルクはわしゃわしゃと頭をなでてきた。


しばらくシルクはどこへ行くにも一緒で過保護になったという。

嫉妬×マサイ ※ピンク注意→←怪我×シルクロード



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作者名:mari | 作成日時:2019年6月22日 18時

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