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#84 鍋パ ページ4

みんなで買い出しに言ってンダホ家に到着して間もないうちにシルク達も到着。









シルク「あー、ありがとう。いっぱいある〜」


A「わたくしが頑張ったのよw!」


ダーマ「こいつマジでゴリラだったw」


ぺけ「もしかしたらシルクの次に強いw」









※Aさんはふざけると本当に壊れます。









そして無事準備し終わり鍋パがスタートした。









シルク「どうもFischer'sのシルクです」


マサイ「マッッ!!サァイ」


A「A〜!!」((キメポーズ


ダーマ「ダァーマ」


ぺけ「ぺけ」


モトキ「モトキ」


ンダホ「ンダホッ!!」


ザカオ「ど〜もぉ〜。」



全員「「「www」」」









シルク「恒例の鍋です〜」((パチパチ



全員「「「ぅおーー!」」」((パチパチ









シルク「2017年、本当にお疲れ様でした。乾杯!」









私は右隣のマサイと左隣のダーマと乾杯した。









ンダホ「うめぇ〜!」


シルク「食えーー!!」









シルク「今年あった事、話して行きたいと思います」









そこからシルクが今年にあった事を順々に話して行く。









こうして聞いてみるとFischer'sって本当に凄い。









その後、順番にメンバーの話しをしていき、ついに私の話しに。









シルク「Aは、話しの流れで笑いを作るのがマジでうまい!」


ンダホ「そうそう!俺がドキッリ仕掛けて失敗した時とかうまくフォローしてくれる!」



マサイ「あと、編集スキルが高くなった」


A「ほぉう。マサイにそれを褒められるとは」((エアメガネクイ


シルク「そう、Aも今はメインチャンネルの編集をやってくれてるんです」









そんな感じで私の話しが続き、その後はカメラを止めて普通に鍋パを楽しんだ。

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作者名:和菓子系女子 | 作成日時:2018年1月6日 11時

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