検索窓
今日:1 hit、昨日:0 hit、合計:1,960 hit
いろいろ掛け持ちしすぎて何がなんだかわかんなくなってきてます。

こんにちわ@br@です!

この小説

勢いです。

そう全ては勢いなんですよ。

怒涛のスピードで駆け抜けていってやりますよ。

いつも思うんですが、なんか説明文いっつも短いんですよね。

なんでだろう・・

うまく書くコツをおしえてください。

あとこの駄文でよければ読んでください。

この話、攘夷戦争時代の話です。

重いです。

なんかいちいち。

あと、よければ評価ください!

おいらに星を〜!!
ではでは、
はっじっまっるっよぉ〜!執筆状態:更新停止中






おもしろ度の評価
  • Currently 8.29/10

点数: 8.3/10 (7 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
3人がお気に入り
設定タグ:銀魂夢小説 , 銀時 , @br@
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:@br@ | 作成日時:2013年4月20日 23時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。