検索窓
今日:1 hit、昨日:0 hit、合計:293 hit
私は、生きていて良いのかな………。そう思ってカッターの刃を出した。









そんな私を止めて、支えてくれていた。









それが、貴方でした。









けれど、
貴方は、
私の前から急にいなくなった。






私は、貴方と、いられるのなら………。






_________________どうも。作者のYuu (ФωФ)です。思い付きで始めました!(テヘペロ!←
注意!______________
意味のない低評価、荒らし等はやめてください。
この小説を見てくださっている方を傷つけたり、不愉快にさせたりする行為はやめてください。
_________________
高評価、コメント、お願いします!執筆状態:連載中

設定を行う場合はこちらをクリック




test
test
test
test

おもしろ度の評価
  • Currently 0.00/10

点数: 0.0/10 (0 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
設定タグ:オリジナル , 恋愛 , オリジナル作品
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:Yuu (ФωФ) | 作成日時:2017年6月11日 21時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。