検索窓
今日:17 hit、昨日:12 hit、合計:17,613 hit
「ん?何だこれは?」


気分転換に森へと散歩をしに来ていた時の事だった。


俺は狼のような顔立ちをした白い鳥のようなモノを拾ってしまった。


リムル様にこのことを報告すれば、


「お前が拾ってきたんだ、名前をつけてしっかり育てろよ!」



と言われ、俺はこの白いモノを育てる事になった。



*:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ *:..。oƒ


皆さん、こんばんは。
作者の碧淑(あすみ)です!

飽き性である私がまたまた手を出してしまいました!

書いてもすぐに更新をやめてしまい、
なかなか長続きしなのですが、
どうしても描きたい欲が出てしまい、
このように衝動書きをしてしまいました。

初めの方は更新をしますが
段々と更新速度は遅くなると思うので、
あまり期待はしない方がいいと思いますが、
面白かったり、気にったりした場合は是非とも
高評価・お気に入り登録をよろしくお願いします!

コンメントも大歓迎です!
少しでもコメントしてもらうと
私もやる気になり沢山お話が書けると思うので、
コメントも是非、お願いします!

それでは本編をどうぞ!執筆状態:連載中

















おもしろ度の評価
  • Currently 9.57/10

点数: 9.6/10 (35 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
96人がお気に入り
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:碧淑 | 作者ホームページ:http  
作成日時:2021年9月19日 23時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。