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「いいか___、お前はいつか、、その個性で多くの人を救えるやつになれ」




それが、父の口癖だった




父は立派な人だった、どんな馬鹿でも家に連れてきては




まっとうな道を歩めるように、皆から信頼されるように




その人物の居場所を作ってしまうのだから




俺はそんな父を尊敬していた、自慢でもあった





父「逃げろ!早く遠くへ、、ぐあっ、、」





父は、ある事件で死んだ





ヒーローで、皆から信頼されていた




大好きだった父を、、殺したのは、、




「俺はお前を殺さない、いつか強くなって俺の元へ来るために、、





、、お前は俺の”右腕”になる」





黒い炎を纏った、悪魔のようなヒーロー




俺は必ず、あいつを、、、







、、この手で”殺す”



____


※ヒロアカ 轟君落ちです

※名前固定です

※悪コメなどはおやめください

※評価&コメントよろしくお願いします執筆状態:連載中




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作者名:rai | 作成日時:2019年10月12日 16時

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