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どうして僕が・・・。【小説】 ページ6

70:黒
・・・別に気にしてないです。
赤君がここの面子に慣れたところ、
何があったのか説明します。

なので、下開けていてください。

71:黒
ありがとうございました。

ーあれは、部活が始まる前に・・・。ー

モブ子
「あのぉ〜、黒君!」

「ん?あ、モブ子さん。どうなさいました?」
モブ子
「あのね?放課後に部室に来てほしくてぇ〜!黒君に、た・い・せ・つ!な、お話があるのぉ〜。」

「分かりました。ではまた。放課後の部室にて。お会いしましょう。」
モブ子
「ありがとぉ〜!じゃあ、部室でねぇ〜!」

僕はこの事を受けた事を後悔してます。
だって、填められるんですよ?

ー放課後ー

キィィィ
僕がドアを開けたら、部室がめちゃくちゃです。
どうしたらそうなるんですか?と聞いてみたいです。

モブ子
「あぁ〜!黒君やっと来たぁ〜!」

「・・・あの、これは一体?」
モブ子
「あのねぇ〜?ここってさぁ〜?イケメンばっかりだよねえ〜!それでね?火君が欲しいのぉ〜。だからさぁ〜?黒君に消えて欲しいのぉ〜!」

「それって、どういう事ですか?」
モブ子
「フフッ、こういう事ぉ〜!」

ビリビリ そう、彼女は服を破り、叫んだ。

『ぅ、きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!』

そうすると、他の人が集まってきて、部員もやって来ました。そうすると、火君は僕の話を聞かずに、僕の事を殴り、『お前、最低だな。』と言われ、他の部員もその状況を察し、皆が殴って来ました。
殴り終わった後に、カントクから『黒君は最低ね。こんな罪を犯して。だから君を強制退部します。』
と言われて凄く悲しかった。どうして、僕の言い分位言わせて・・・!そして、学校では、信じてくれるひとは0。他校にも噂が流れ、皆が殴って来ました。とても心が痛い!誰か、僕の事を信じて!
そう思っていたら、赤君や他の人(コテハン組)が、『大丈夫だよ。君なら、戻れる。』そう言われ、心が救われました。

僕に、助けを・・・【安価の集い4】→←ご挨拶!(`・ω・´)



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作者名:神奈谷 | 作成日時:2017年8月21日 23時

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