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「 リセ、君に会いたいよ… 」


「 ふっ…ざまあねぇな、哲のやつ 」






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彼は、目の前のモノにしか興味を持たなかった。

私が幾度となく心に触れようとしても、
華麗に避けられるだけ。




どうすれば私は、君の1番になれますか?

どうすれば君は、私を瞳に映してくれますか?



ねぇ、大我……教えてよ。







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恋ヴァとHARUTOの熱が冷めない作者・お酢 です。

観に行った方も行けなかった方も楽しめる、そんな新しい作品にしたいと思っています。なのでストーリーや設定は舞台を基にしていますが、SixTONESの皆さんが登場します。そしてこんな口調じゃなかったぞ!と思われる方もいるかもしれませんが、ご了承ください。

このお話が、1人でも多くの方に愛されますように。


それではヴァンパイア族とオオカミ族に襲われないように気をつけてくださいね^^*執筆状態:連載中







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作者名:お 酢 | 作成日時:2019年3月19日 19時

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