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かつて自分の存在を犠牲にして魔王を倒し、

世界を救った勇者がいた。

これは、


そんな勇者の名前も声も忘れてしまった、


かつての仲間のお話。




−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

はいどーも。緑白紅です。
今回はハチ(米津玄師)さんの
『ドーナツホール』を
勝手に解釈した短編小説です。
では、早速作品へどうぞ!
尚、この曲で作った作品で名前を決めてもって感じなので今回は名前はなしで。

⚠注意!
これは、筆者の個人的見解に基づいて作成した
小説です。執筆状態:完結










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作者名:緑白紅 | 作成日時:2018年9月12日 22時

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