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最終話 ページ15

あっという間に時間が過ぎて、ボーダーでの任務も終わった



ボーダーでの日々は武装探偵社ほどではないが充実した日々だった



小さい頃の私は異能力の制御が出来なくて大変だった

そんな中、社長が私を見つけてくれたからこそ、今の私がいるのだと思った


先日、組合のフィッツジェラルトが来て社長と話をしていた

もう少ししたら

組合、ポートマフィアとの争いが起きるであろうと、事務員とバイトである私に

「避難をしろ」

と言ってきた



これからどうなるかが不安だったが、きっと彼らなら大丈夫だろう

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花火(プロフ) - みいみいさん» ありがとうございます。ゆっくりですが頑張ります。 (2017年11月13日 18時) (レス) id: 0b6897f580 (このIDを非表示/違反報告)
みいみい - 再信頑張れ〜(^▽^)/ (2017年11月13日 17時) (レス) id: 5d71ce5ef4 (このIDを非表示/違反報告)
花火(プロフ) - 狐さん» ありがとうございます (2016年4月24日 21時) (レス) id: 0b6897f580 (このIDを非表示/違反報告)
(プロフ) - ゆっくりでいいので更新頑張ってください! (2016年4月24日 21時) (レス) id: 884ed4b013 (このIDを非表示/違反報告)
花火(プロフ) - アイカさん» 指摘ありがとうございます。 (2016年4月22日 19時) (レス) id: 0b6897f580 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:花火 | 作成日時:2015年9月16日 16時

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