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9話 ページ10

昼になり、約束通り屋上へと向かった

1度深呼吸をしてから重い扉を開けた

...屋上に来たの初めてかも...


「姫柊さん、こっちにおいで」

先輩のところに駆け寄った

よく見ると

男子しかいないじゃん...この集団ってなに...?

『あの...これって何の集まりですか...?』

「本当に知らないんだね、ここにいるのは男子テニス部のレギュラー陣だよ、昼はいつもここに集まるんだ」

『そうなんですか...』

不二先輩以外の人たちに何か避けられてるような感じがする...

『私がいない方がいいなら帰りますけど...?』

「そんな事ないよ、第一君には話があるんだ」

先輩くらいだよ、そんなふうに思ってる人...

そういえば何でここに来たんだっけ…

あぁそうだった

『朝も言ってましたけど話ってなんですか?』

「そうだったね、えっとね…








君を男子テニス部のマネージャーにしようと思うんだ」

10話→←8話


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まどか - 面白いと思います! アドバイスで1話の内容を増やすといいですかも知れませんね。頑張ってください (2017年8月10日 1時) (レス) id: feaacc5894 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:らー | 作成日時:2016年8月20日 15時

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