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【ダイヤモンド】の背骨は【無色透明】で綺麗な【喧騒】でできている。

【募集企画】Back Bone Bijouzx【3L】
名前:ダイヤモンド


性別:女の子♡


年齢:16歳


宝石:ダイヤモンド

産出はロシア連邦サハ共和国ウダチナヤ鉱山。

ダイヤモンドという名前は、ギリシア語の αδάμας(adámas 征服し得ない、屈しない)に由来する。

また、ダイヤモンドは四月の誕生石である。石言葉は「永遠の絆・純潔・不屈」など。



容姿:一言で表すなら、派手。

髪は肩につかないくらいのショートヘアで、外にハネている。セットは不要。その髪は黄、青、黄緑、桃(ショッキングピンク)の四種類の色に染められている。地毛は光の角度によって色の見え方が変わる玉虫色。

目はぱっちり二重でくりくりしている。ド黄色のカラコンを装着。裸眼も地毛と同じく玉虫色。

全体的に細い体つきをしていて、体重も軽い。手と足が大きいのも特徴。


服装:こちらも一言で表すなら、派手。

肩がぱっくり空いた大きめの半袖Tシャツ(自分でアレンジを加えたらしく、本人のお気に入り)とミニスカートが基本。

派手な色しかしてない。目が痛くなりそう。

靴は何の変哲もない黄色のスニーカー。


遠くから見ても、こんなに派手な外見をしているので、すぐにダイヤモンドだとわかる。
派手なのは完全ダイヤモンドの趣味嗜好。




性格:お気楽で脳内ゆるゆる。脳内がすーーごいゆるゆる(強調)。多分頭のネジ20本くらいぶっ飛んでる。物事を考えるのが苦手。イコール、頭が弱い単細胞的な性格。

ムードメーカーというよりトラブルメーカーといった方が的確。無自覚トラブルメーカーなのでよっぽどたちが悪い。

コミュニケーション能力が特筆して高く、誰とでもすぐ仲良くなれる模様。天然のおだて上手。

いつもニコニコと笑顔で、静かになったためしがない。黙るなんてことあるのだろうか、と言った具合によく喋る。息継ぎいつしてんだろ。毎日がクソデカボイス。

……ダイヤモンドのたった一つの地雷を踏んだ限りは別の話になるのだが。


いつも笑顔(無表情という概念はとうの昔に消え去り、通常営業が笑顔そのもの)といえど、感情表現は豊か。笑うし泣くし怒るし怪しむし、まぁ……表情の振り幅がでっかい。表情筋が酷使されすぎている。

頭が弱いとは書いたものの、空気が読めない、人の顔色を察することができない訳ではない。人の地雷を踏まないように気をつけてるし、場の空気を乱さないようにもしている。


死にたくない。



好き・得意

好き:走ること、喋ること、寝ること、食べること!!

得意:走ること、友達をつくること!!


嫌い・苦手

嫌い:自分の背中について触れられる(話題を振られる)こと

苦手:なし!!!


チャームポイント:大きな目と手足!!


弱点:戦闘能力がクソ雑魚(後に詳しく記載)

逃げ足が速い代わりに、戦闘ではまるで使い物にならない。足にステータス全振りした。

戦おうものならすぐに敵の技食らうし、なんなら自爆しかねない。……という事を自分で痛いほど理解しているので、自ら囮役に志願している。



組織での立ち位置:優秀な囮役


L:N,G


禁止事項:年下キャラとの肉体関係。それ以外では何でもOKです。


恋人:募集中♡♡

相棒:募集中♡♡

ライバル:募集中♡♡


一人称:わたし
二人称:きみ、(感情が昂ぶると)お前

(呼称はあだ名)


サンプル:


(線見えづらくてごめんなさい……!!)


「わたしの名前はダイヤモンド!仲良くしてね!友達になろう!そのままダイヤモンドって呼んでもいいし、だいちゃんって略してくれたっていいし、えへへ、だいちゃんって大納言小豆みたいで可愛いね!えっとあれ?何話してたんだっけ!思い出せないから話変わるけどきみの名前は!?なるほどね!じゃあトミーって呼ぼ!それで良い!?え、名前と掠りもしてないって?そうだね!今わたしがトミーの気分だからしょうがないよね!ところでさ……(以下省略)」

「エ!?ナンダッテー!!?!?わたしは自分の都合が悪くなったり自分を貶されたりする情報は聞こえない病重患者なの!!だから戦闘雑魚とか言われたって聞こえないし理解もできないんだ!ざまあみやがれザーコザーコザコザーーコ!!ザコって言う方がザコなんだよこのザコ!!……ってやだなあ!そんなしかめっ面されたってわたしも精一杯のしかめっ面しか返せないんだから!ほら!!……やだ、しかめっ面のシワ濃くしないでって待って待ってなんでそんな握り拳振り上げてんの!!?まさかそれで私を殴る気じゃごめんなさせめて謝罪は聞き入れてよお願いだか(強制終了)」

「わたし暇なのでちょっくら走ってくるねー!!誰か一緒に走りたい人いない!?そりゃあもうきっと皆一緒に走りたいハズよね……ねぇなんで皆いつもこの問に無言で目そらすの!!?楽しいじゃん走るのって!!た、の、し、い、じゃん!!は?誰もお前の俊足に着いけてないんだって?そんなの目ぇそらされたまま褒められたって信憑性もクソもないの!!……わかってたよ皆どうせ面倒くさいだけって!!もういいよ!一人で走ってくるもん!!!探さないでくださぁーい!バーカバーーーカ!!!このおたんこなす!!!あんぽんたん!!!お前らなんかっ、チョコになっちゃえ(某ピンクの魔神風に)!!!」


「闇なんて皆、持ってるでしょって。……お願いだからもう、忘れて」


う る さ い

セリフは一度喋らせたらこんなに長くなる勢いで喋り続ける。でも所詮内容すっからかんだしどうでもいいことしかほざいてないので、そんなときは話をぶった切ってやりましょう。

基本文脈も語彙もない。こんなお馬鹿を愛でてあげてね……。



その他:身長155cm、体重37kgと結構痩せ型。
胸は控えめ(B?)でどことなく内股。

派手な見た目や性格、戦闘中の華麗な身のこなしから、Bone CRASHの顔役(象徴)として報道されることがしばしば。何度か警察に発見されるも、得意の足で毎回逃げ切る。


(ダイヤモンドのたった一つの地雷)

ダイヤモンドの背中には、背骨に沿うような大きく深い傷跡がある。

それを見られるのはまだ構わないものの、それについて聞かれたりすることをひどく嫌う。

その傷跡は開発者(パピーとマミー)が生きていた頃に付けられた傷。兵器としての活躍中に開発者(パピーとマミー)誤って(・・・)付けたもの。

そもそも、ダイヤモンドの元の身体能力は他の個体と比べて群を抜いて秀でていた。
優秀すぎたのだ。
それが故に、他の個体よりもはやく始末せねばと躍起になった開発者(パピーとマミー)が他の個体に気付かれないよう、偶然を装ってダイヤモンドを始末しようとした。

結果は失敗。しかし、背骨までには達さずとも傷を付けることには成功。その傷の回復はできなかった(背中のその傷以外の回復には成功)。元の戦闘スタイルで戦うことができなくなり、逃げ足ばかりが速くなっていった。

開発者(パピーとマミー)には、「プログラムの故障」と伝えられた。

ダイヤモンドは気付かされた。

傷付けられてからの自身の変化が、「プログラムの故障」ではなく、「プログラムの書き換え」であったことを。

開発者(パピーとマミー)は、ダイヤモンドを始末することを諦め、背中の傷をダイヤモンドの行動の抑制剤にし、ただ逃げるだけの能無しにさせたのだ。

背中の傷は何時だって言うのだ。

「謀反を起こすというのなら、分かるよね(殺しも厭わないよ)。」

その日を境にダイヤモンドは、開発者(パピーとマミー)を、背中の傷を、戦闘スタイルを、ひどく嫌うようになった。
自身の生の限界を感じ、生きたいと、死にたくないと思うようになった。


ダイヤモンドはレッドベリルの殺しを密かに知っている。しかし、レッドベリル本人は殺しを知らないことを知っているし、開発者(パピーとマミー)が大好きなことも知っている。

ただ、レッドベリルのおかげで走ることが好きになれたので、レッドベリルにはだいぶ救われたのだろう、一方通行に感謝を述べるようにしている(敬愛と言うかなんと言うか、決して恋愛感情ではないので悪しからず!!!!!!)。


いつか、背中の傷に縛られることもなくなるのだろうか。



関係:いっぱい組めたらいいなぁ、とは思ってま…………。どうぞお気軽に…………!!!!




参加者フリースペース:ふつつか者ではありますが、宜しくお願いしま…………!!!!!!

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作者名:与田 茜 | 作成日時:2019年8月4日 5時

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