占いツクール
検索窓
今日:6 hit、昨日:51 hit、合計:110,292 hit

自慢話【深澤辰哉】 ページ3

照side

少年倶楽部収録日ー

今は曲の間に挟むMCを収録している

いつも通りAの話題になって、最近こういうところが可愛かった、とかこんなことがあったなどAたの自慢話大会が繰り広げられている


永 『やっぱみんなAちゃん大好きっすね笑』
河 『やっぱ可愛くて人気だからね』

なんてMCの河合くんと廉が羨ましそうに言う
俺も可愛くて可愛くて愛してやまいAとのエピソードを話した

そして次はふっかの番


河 『ふっかは?Aとのエピソードなんかないの?』
深 『いやありまくりますよ!!俺が1番ずーっと可愛がってんすから!!』
永 『えーめっちゃ聞きたい笑』


ふっかは何の話をするつもりなんだろうか


深 『この前、Aが俺んちに泊まりに来たんですけど』
岩 『え、聞いてない』
深 『え、そうだっけ』
河 『あーあ、この後お前8人からしばかれるぞ』
深 『なんでっすか!笑』


Aとのエピソード聞くのは楽しいけど泊まりに行くなんて聞いてねえ

自慢話□←メンバー設定



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 10.0/10 (58 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
329人がお気に入り
設定キーワード:SnowMan , 紅一点 , 逆ハー
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:佐倉 | 作成日時:2020年1月27日 22時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。