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わたしは凄い術式を持った偉大なる呪術師。



普段はこうしてお茶を楽しんでいる。





「なぁ偉大なる呪術師!角砂糖切れたから足しとけって言ったじゃん、追加されてねぇんだけど!?」

「ブラックコーヒーはないのかい?」

「ジャーキー欲しい」




わたしは静かに結界で彼らをはじき飛ばした


そろそろ出禁にしてやろうか。








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※気まぐれ更新、削除
※原作開始前スタート

オリフラ外し忘れてたので再投稿です。お騒がせしました。執筆状態:更新停止中





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作者名:アズハル | 作成日時:2021年6月18日 23時

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