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3.4 ページ34

いや、まあ本来は総支配人の淳太くんが案内した方がええんやと思うんやけどな??




とりあえず頼まれた仕事はやり遂げる。



それはポリシーやからな。









「ほんなら行こか。」









そう言って足を踏み出した時やった。




ゴーン、ゴーン、ゴーン、と12時を告げる従業員専用の時計の鐘が鳴る。









視線を這わせて、Aにその音が聞こえてるんかどうか確認すると、不思議そうな顔をしてはキョロキョロと時計を探すA。









それを見てこれはこの時計の音がちゃんと聞こえてるんやと認識する。

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作者名:サカキ。 | 作成日時:2019年8月7日 11時

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