占いツクール
検索窓
今日:44 hit、昨日:140 hit、合計:10,446 hit

_ ページ47

朝のHRが終わって、あっとゆう間にお昼の時間になっていた。

祐基「Aちゃん夢ちゃん!稜雅弁当食べいこぉー!」


「はーい!」

夢「おっけー」

稜雅「おっけー」


また、この4人で昨日と同じ屋上で食べることにした。

昨日も今日もすごくいい天気で、お弁当を食べるには丁度いい温かさだった。

_→←_



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 7.4/10 (8 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
34人がお気に入り
設定キーワード:超特急 , 病気 , 恋愛
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

1週間サバイバルで生きれるかどうかのキヅマニ×やでちゃん - 良いお話でした(泣) (5月19日 15時) (レス) id: 71f1c4ac9a (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:ぱぴこ | 作成日時:2017年5月17日 0時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。