検索窓
今日:3 hit、昨日:0 hit、合計:22,580 hit

六十一話 ページ2

樹「あ、A!

おはよー♡」

A「樹おはよー(*^^*)」

優吾「うしっ!

Aもちょっと元気になったぽいし、

ジェシーが作った朝ごはんを食べよか!」

大我「そうだなっ

朝ごはん食べ終わったらすぐに

北斗のお見舞いにいこうぜっ」

慎太郎「おう!

当たり前じゃねーか(笑)

よし!!いただきまーす!」

「「いっただきまーす!!」」


ちなみに、今回の朝ごはんのメニューは

ハンバーグ
ご飯
サラダ。

朝から豪華だなぁ(笑)


ジェシー「A、おいしい??」


ジェシーが顔を覗かせながら聞いてきた。


A「うん!

すっっごくおいしいよ!(*^^*)」

ジェシー「おぉ、よかった(笑)」


とジェシーはあたしの頭をクシャクシャにする。


A「ちょっちょっとぉ(TдT)」

ジェシー「A可愛いー♡」

慎太郎「…朝からいちゃつくなよ。おい。」


と慎太郎はジェシーに睨む。


優吾「はいはい。

喧嘩だけはやめよーぜ?(笑)

せっかく北斗と会うのにだめだよー」

ジェシー「喧嘩はしてないけどね(笑)

もーやめるから慎太郎、喧嘩はやめやめ。」

慎太郎「…」


朝ごはんが食べ終わっても慎太郎は
無言だった。

嫉妬したのかな…?(笑)



最後に荷物の準備をして
お昼前に家から出た。

六十二話→←六十話



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 9.6/10 (49 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
83人がお気に入り
設定タグ:バカレア組 , 松村北斗 , 恋愛   
作品ジャンル:恋愛, オリジナル作品
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

じゅん - 更新は、まだですか?楽しみに待っています! (2015年3月31日 16時) (レス) id: 7c249977b6 (このIDを非表示/違反報告)
楚南@お兄ちゃんにジン君欲しい(^q^)(プロフ) - た、たしか実際にいる方・・・でしたっけ?アニメだったとしてもオリジナルフラグを外さないとダメですよ(´・ω・`)? このコメントを見たらでいいので外してください (2014年1月30日 1時) (携帯から) (レス) id: e2044727cb (このIDを非表示/違反報告)
萌亜(プロフ) - コメントありがとうございます!!感動していたたくとか(泣)これからも駄目作の小説をよろしくです!! (2014年1月19日 10時) (レス) id: db0d66f120 (このIDを非表示/違反報告)
koko(プロフ) - 初めまして!!小説よんでめっちゃ感動しました涙 (2014年1月18日 20時) (レス) id: f2da66b8b7 (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:萌亜 | 作成日時:2014年1月16日 17時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。