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第5話 ページ6

貴方サイド

富士田君、開けた方って雫が入ったとこだよね

雫「なんで、使用中の方に入ってくるのよ!!」ゲシッ

ビクッ「うわあー、痛そう」

着替え終わったから、シャドーやるか···

キュッ! キュキュッ

仙「だはははは!wwwどんだけ短足だよ。去年のwお古でwww」

「えっ、おっきかったの?スッゴクだぼだぼ····」

オッ!富士田君が、ダンスするみたい。楽しみ〜

バッ!


ぺたっ

えっ、

くるくるくるーーー

エッちゃんと、練習したんだよね?大丈夫??仙石さんに、めちゃくちゃ揺らされてる

仙「はーーいストップ!」

雫「ちょっと何すんのよ!練習の邪魔___」

仙「そんなに見たけりゃ兵藤君に



踊ってもらおう、ベーシック!」

清春、猫みたいな持ち方されてる

「清春、頑張れ♪」ニコッ

仙「なお、たたらが覚えるまで






兵藤には、永久に踊り続けてもらう!」

仁「だははははwwwドンマイ兵藤!!」

清「あふーーーーー(怒)」

あくび怖っっ

環「あれ?何が始まるの?」

「清春が、富士田君に踊り見せるみたいです。」

キュッ キュキュッ

「やっぱり、清春すごいなぁー」

環「兵藤君も凄いけど、Aくんも凄いよ」

「そうですか?」ヘヘッ

あっ富士田君が、動き始めた!

凄い、着いていってる!

仁「多々良が踊ってる····」

キュッ キュキュッ カッ ツルッ

多「ワッわあああーーー!!」

  ガシッ

「····あぶねー!」

多「A君!!???」

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作者名:4月生まれのダイヤモンドです。 | 作成日時:2017年9月20日 19時

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