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新月の夜、俺はそいつと出会った。


それは、どうしようもなく出来損ないの吸血鬼やった。






ちょこちょこと流血、微ぐろ含みますのでお気を付けください。
ふわっと吸血鬼設定の為、矛盾点や他所様作品との違い等あると思いますがその辺は「まぁこんなもんか」と流して頂けたら幸いです。
細かい設定などあったりなかったりですが、ストーリーの中で紹介していけたらと思います。
不明点などありましたらコメントへよろしくお願いします!執筆状態:連載中

















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作者名:手羽先の手先 | 作成日時:2024年1月20日 11時

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