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147話 マーメイドカフェへ行こう! ページ8

その後、しらほしと別れ、私達は部屋を出る
帰る途中でネプチューンさんに会いに行こうと思った

A「ネプチューンさん、お世話になりました」

クイナ&コラソン「「お世話になりました」」

私達がそう言った途端、ネプチューンさんは「また来るんじゃもん、みんな待っているじゃもん」と言ってくれた
その言葉を聞いたくいなは「はい!ではネプチューン王、フカボシ、リュウボシ、マンボシ、また会えるといいですね!」と言っている
その後、私はネプチューン王達にギュッと抱きつき、くいなとコラさんを連れて竜宮城を後にした

コラソン「ネプチューン王達はいい人だったな」

竜宮城を出た後、コラさんがそう言ってきた
その言葉を聞いたくいなも「そうね!私達人間に優しくしてくれたんだもの」と言っている

A「さて、約束していたマーメイドカフェに行こうか?」

私がそう言った途端、くいなとコラさんは「はい!/おう!」と返事をしている
歩き続けているうちにマーメイドカフェへと到着した

in魚人島 マーメイドカフェ

A「みんな、待たせたな」

私がそう言った途端、カイレンが「A達〜!約束通り、カフェに来てくれたのね!ありがとう!」と言ってくれた
その言葉を聞いた私は「気にしないでくれ、約束したからな」と言っておいた

?「Aちんって言うの?私はケイミーだよ!よろしくね!」

?2「俺はパッパグだ、クリミナルブランドデザイナー兼社長だ」

その時、若くて可愛い人魚の女の子...ケイミーちゃんが私に声をかけてくれた
その隣には何故かヒト語が話せるヒトデがいる←
ヒトデの名前はパッパグと言うらしい
私達も黒いフードを外し、みんなに自己紹介をした後、マーメイドカフェで楽しく会話をした
その途中でマダム・シャーリーとも出会い、彼女とも親しくなり、みんなの事を呼び捨てで呼ぶ事になった

パッパグ「Aにくいな!仲良くなったお礼に俺が作ったブランドの服をやるよ!ぜひ着てくれ!」

パッパグの言葉を聞いて私とくいな「ありがとう!」とお礼を言っておいた
シャーリーは「Aは賞金稼ぎとして有名になったじゃないか」と言ってくるので、私は「有名になったのは嬉しいが、まだ未熟な所があるからな」と話した

シャーリー「Aが有名になった分、くいなやロシナンテも狙われるんじゃないのかい?」

シャーリーの言葉を聞いて私は「確かに私達は狙われているが、いつも返り討ちにしてやってるのさ」と言っておいた

148話 魚人外へ行かなくては→←146話 朝食が豪華でした


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作者名:黒羽明菜 | 作成日時:2019年10月14日 19時

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