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突然現れた彼女は、

『おにーちゃん!』

ある日はロリに

『あら、そこのお兄さん。私と飲まない?』

ある日は妖艶なお姉さんに

『オニーサン、もうちょっと危機感持った方がいいぜ?』

ある日は少年に




「どれが本当の君なんだ?」

『んぇ?ふふ、あれはお仕事ですから。

……それに、もう頼まれない限りはやりたくありませんよ。』執筆状態:連載中

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作者名:硝子玉 | 作成日時:2024年1月29日 23時

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