検索窓
今日:4 hit、昨日:12 hit、合計:71,494 hit

10話 澪奈と一緒に ページ2

『澪奈が自○した日

澪奈が○ぬ直前まで一緒にいたのは





……私なの』



(回想)



『澪奈……話があるんだけど……』



私は澪奈をあるビルの屋上に連れてきた。


ここは、放課後にさくらと3人で

よく喋って"いた"

思い出の場所だった。



『…どうしても、ここで謝りたくて』





景山「……姫、なんで謝るの?」



実は数日前から私と澪奈は喧嘩してて

口を開かなかったのだ。



『だって私が澪奈に酷いこと言ったし、

澪奈は私のこと思って言ってくれてたのに」



『…いつも私と楽しそうに

話してたじゃない!



もう限界なの!

澪奈と話せなくなるなんて辛いよ。



私は澪奈のこと大s』

" 電話が→←人物紹介



目次へ作品を作る感想を書く
他の作品を探す

おもしろ度を投票
( ← 頑張って!面白い!→ )

点数: 9.3/10 (24 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
108人がお気に入り
設定タグ:3年A組 , 柊一颯   
作品ジャンル:その他
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

姫さま2代目(プロフ) - KaNaNaさん» ありがとうございます!頑張りますね!! (2020年10月20日 22時) (レス) id: b829960b29 (このIDを非表示/違反報告)
KaNaNa(プロフ) - とっても面白いです!頑張ってください!!!! (2020年10月20日 12時) (レス) id: d8ec937809 (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:姫さま2代目 | 作成日時:2020年10月19日 22時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。