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13号先生って確かいたよな? ページ17

更新遅れてすみません

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”シタイ”……か、……


少しぐろかったけど、兄のお蔭だな。少しぐろいですんだの


※○ヴァ、進撃の巨人、ジョ○ョ、テ○フォー○ーズ 等


まぁ、それは、置いといて


後は、えーと何だっけ?あの〜、リヴァイや、エレン達がいる隊?


に、入ればいいのか


そう言えばもう少しでパン取りに行かねぇとな


レオ「Aもう、歩けるか?」


A「え?あ〜、なんとか」


なんとか、か


レオ「よし、A今から、おんぶするから、捕まれよ?」


A「いや、何で?!」


レオ「なんとか、何だろ?。少しは、気持ち悪いんだろ?」


A「い、いやでも(ゴニョゴニョ」

はぁ

レオ「はぁ、一々ウザったいなぁ。そう言うの一番面倒くさい」


A「……」


レオ「で、乗るの?乗らないの?どっちなの?」


A「スミマセン。ノラセテイタダキマス」


《広場》

少し、降りてもらうか、


レオ「よし、着いたし、貰うか」

トコトコ

レオ「おじさん。パン4つくれ」


男1「あぁ!。それが大人に言う態度か?」


レオ「短期だな(ボソッ」


男1「あぁ!今何つった、このガキ」


レオ「だ〜か〜ら〜、短期つったんだよ、くそじじぃ」


男1「このガキがぁ〜!!!」

スッ

男1「なっ!」


レオ「これ以上やると……刺すよ?(ギロッ」


男2「おい。そこのガキ何してるんだ!」


レオ「え?何って、こいつが殴ろうとしてきたから、

ナイフでやっただけだけど?」


男1「てめぇ、てめぇが巨人に喰われそうになっても、ぜってぇ助けねぇ」


あ、これってもしかして


レオ「それ、遠回しに“死ね”って言ってる?

人ってさ、いつか、死ぬもんじゃん?」


シオン・ルナ・A「(あ、いつもの、“口癖“がでるかな?)」


だからさ、


レオ「だからさ、”死ぬってどうでもよくない?“」


あれ?そう言えば男2は、どこ行ったけ?まぁ、いいや


男1「ヒッ!(ダッ」


あ、パン置いていった。しかも、4つ


レオ「よし、お前ら、食べるか、って」


エレ「おーい、お前ら〜!」

あ、

A・シオン「エレン、ミカサ、アルミン!!」


エレ「今さっきの、かっこ良かったぜ」


シオン「今のは、レオの口癖何だよー!」


エレ「マジか!」

そして、一日目は、終った

14回死にかけた馬鹿姉妹→←十二と共に壊れてしまうみんな



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作者名:白黒 x他4人 | 作者ホームページ:http://vdbfbxb  
作成日時:2017年12月4日 16時

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