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7年 ページ11

銀side


うわぁ、リヴァイが来た


てか、


「はよ行く」


A「あ、うん。てか、なんで、あの時助けてくれなかったの⁉

項も切れるナイフ持ってたよね⁉(走りながら」


……あ〜、確か

「……めんどくさかった」


A「ひどっ!」


リヴァイ「(項も切れるナイフ……)」


……あ、なんか、足音聞こえる多分巨人来るな


陽菜「黒……(ボソッ」


「わかってる(ボソッ」


「いまから、三秒後、右側に避けて」


「はい。さ〜ん」


そら「え?ちょっと!なんで?」


五月蝿い


「はい。に〜」


A「ちょっ、黒⁉」


マジ五月蝿い


「い〜ち」


「今」


ドゴンッ←一応家?が壊れた音です。解りにくくてすんませんpy白黒


A・そら「え?」


サッ


やっぱり


「奇行種の走り方気持ち悪っ」


陽菜「思う?……」


わか、も?


「ん」


てか、


「今から、仮名で名前呼び会うから、

後、今から、走って船のとこ行く」


───────────数分後────────────

やっと着いた。てか、眠いし、


それに人多いし。てか、“てか”を言い過ぎた←


「……三人とも、屋根の上から、跳んで、船に乗るよ」


A・そら「え?」


陽菜「早くしないと乗れない……」


A・そら「あ、はい。」


よし、行くか。


そら「ヒャフゥー!(ピョンッ」


A「わーい!(ピョンッ」


こいつら、ウゼェし、五月蝿い


黙れよ


陽菜「……(ピョンッ」


わか、はいつも道理だな


「……(ピョンッ」


まあ、俺もか


シュタッ


「……」


周りの目がウザったい


……あ、

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白黒(違うタブレット) - ごめんなんだけどさ、金曜更新できない。あと、ラインもなにもかも、できない。スマン (1月10日 7時) (レス) id: fe280db543 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:白黒 x他3人 | 作者ホームページ:http://vdbfbxb  
作成日時:2017年12月4日 16時

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