検索窓
今日:5 hit、昨日:7 hit、合計:5,658 hit
「(名前)、大きくなったら俺のお嫁さんになって」



「凪くんと結婚できるなんてうち幸せもんや〜」









小学生の頃家の事情で関東にいた(名前)には小さな天使が傍にいた。真っ白い髪に愛らしい顔。ふわふわしてて綿菓子みたいだと思っていたのは今でも覚えている。



「凪、なんちゃらくんやったなぁ確か。名前まで覚えてへんわ」
「嗚呼、お前の遊び相手だった子だっけ。真っ白の」
「そうそう、まぁもう会うこともあらへんし忘れたままでも平気や」
「まぁ、そうだなぁ。というかお前あの案件スポンサー受けることにしたんだな」
「まぁうちはスポーツ関連の事業が主やしね」




パソコン越しでの兄との会話も慣れたものだ。





「次いでにブルーロックのマネージャー業務の仕事も受けるから暫く家開けるね」
「......はぁ?」





___
主は関東人なので夢主の口調におかしいところがあるかもしれません。調べておりますが間違っている可能性もありますので生暖かい目で見るか教えて下さると幸いです。執筆状態:更新停止中



























おもしろ度の評価
  • Currently 9.73/10

点数: 9.7/10 (11 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
30人がお気に入り
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

りんご - こんにちは!この作品愛読させてもらってます☺︎続きの更新も楽しみにしてます!応援してます! (4月2日 22時) (レス) @page7 id: 42e47a84ad (このIDを非表示/違反報告)

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:U・K | 作成日時:2023年3月27日 13時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。