検索窓
今日:1 hit、昨日:0 hit、合計:5,558 hit
暖かい光が差し込み

鳥の鳴き声が心地いい

愛しの刀剣たちのおはようの声…………………

声?あれ…悲鳴?

長谷部「主!大変です!!!!!」

「何があった!?」

長谷部「…………奇妙な屋敷が………」

「奇妙…?」

そして私が見たのは明らかに私の知っている愛しの文豪たちの図書館でした…………









皆様初めまして!!!!!
愛紗美と申しますm(*_ _)m

✨注意✨
・誤字脱字パレード
・キャラ崩壊あるかも
・文アルととうらぶの世界がくっついてる
他にもあるかも…執筆状態:連載中







おもしろ度の評価
  • Currently 10.00/10

点数: 10.0/10 (17 票)

この小説をお気に入り追加 (しおり) 登録すれば後で更新された順に見れます
16人がお気に入り
違反報告 - ルール違反の作品はココから報告

感想を書こう!(携帯番号など、個人情報等の書き込みを行った場合は法律により処罰の対象になります)

ニックネーム: 感想:  ログイン

作品は全て携帯でも見れます
同じような小説を簡単に作れます → 作成
この小説のブログパーツ

作者名:愛紗美 | 作成日時:2018年5月27日 19時

パスワード: (注) 他の人が作った物への荒らし行為は犯罪です。
発覚した場合、即刻通報します。