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53. ページ4

恵side



!!

なんだこれ音ではなんて言ってんのかわかんねぇのに意味は理解出来る


恵「気持ちわりぃな!」


花御「この星を守りたいだけだ」


『、、、もしかして良い奴?』


憲紀「呪いの戯言に耳をかすな」


いやそこらの呪霊とはレベルがちがすぎる。


花御「人間のいない犹間

死して賢者となりなさい」



このままじゃ殺られる、、!


いったん中に!!!




恵「大丈夫ですか?狗巻先輩

Aも」




棘「しゃけ」

『東堂さんの時に比べればましかな』



とりあえず、Aと、狗巻先輩で止めて俺たちで距離をとる。

この繰り返しで帳の外を目指す




憲紀「来るぞ!」


棘«とまれ»


憲紀「白斂!」

憲紀が呪霊に一発食らわせる。



あれに傷をつけた!

俺と戦った時は全然本気じゃなかったのか?



憲紀「いそげ、どうせすぐ治してくる。」


棘「ごほっ」



そうしているうちにまた追いついてきた



『動くな』

今度は命中し、動かない花御


この隙に、、!


恵「鵺!!!」


鵺が戦っているうちに逃げる。



気づいたら外にいた。

無事鵺が戻ってきた。


恵「狗巻先輩が止めてくれる

ビビらずいけ。」

そういうと鵺が勢いよく飛び立った


が、狗巻先輩の限界が来てとめることが出来なかった。



隣には血を吐く狗巻先輩。


もう加茂さんの目の前には呪霊がいた。


その瞬間だった



『動くな!!!!!』


振り向くと今までに見た事がない印を結びながら叫ぶAがいた。



呪霊の動きが一気に止まる



狗巻先輩がAの方にぽんっと手を置いた。


『先輩!』


棘「高菜」


恵「それ以上は、、!」


棘«ぶっ とべ»


血を吐きながら倒れる先輩。

そして術式によってぶっ飛ぶ呪霊の二次被害によって先輩も飛ばされる。



『っ!!』


それをAが受け止める。

とりあえず、少しの間は安全な場所に加茂さんが置いてくれることになった。


これで2人。


呪霊の後ろからどこからか真希さんが助太刀に来た。


真希「A!恵!行けるか?」




恵「『はい!!』」




花御「そのナマクラでは私は斬れませんよ」


真希「チッ」


やっぱりそこらの呪具じゃきかないか、、!


俺は影から刀を出し、攻撃した。


花御「こちらの刀は悪くない」


真希「もっといいのがあるぜ

これを使うのは胸糞悪ぃけどな」


.

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ミカンちゃん(プロフ) - 霞さん» 夜遅くにすみません(>_<)コメントありがとうございます!!gdgdで作者の国語力のなさがバレる作品を読んでくださりありがとうございます!!これからもよろしくお願いします(*^^*) (12月3日 23時) (レス) id: ae02218b67 (このIDを非表示/違反報告)
- 初コメ失礼します。お話のテンポもよく、面白くて好きです!無理をなさらないよう頑張ってください! (12月3日 22時) (レス) id: e546bd61e0 (このIDを非表示/違反報告)

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作者名:ミカンちゃん (元星野ミカン) | 作者ホームページ:http  
作成日時:2020年12月1日 20時

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